Archive for April, 2008

独立開業!出張のマッサージ

指圧を出張のマッサージで施術してくれるところもあるそうです。昔は核家族の方が珍しく、大家族が主流でしたね。子供や孫が祖父母にマッサージするのは普通のことでしたが今ではきっと珍しいのではないでしょうか。指圧の出張のマッサージはそんな時代を思い出すようなサービスです。心も和むのではないでしょうか。
癒やしのサロンでも出張でマッサージをするところもかなり増えたようです!人それぞれ癒される場所は違うもの。サロンでも癒やしを感じる人もいればそうじゃない人ももちろんいます。そんな人たちのために、サロンが始めた出張のマッサージ。自宅だといつもいる場所なので異空間が苦手な人には最適だと思います。
痩身などのエステの場合、出張のマッサージだと誰にも気兼ねなく施術が可能なのでお客様も安心かもしれません。出張でマッサージしてもらえるのは自分の一番楽な場所での施術なので気持ちも体もリフレッシュできそうですね!せっかくのマッサージなので安心のできる場所がいいですよね。

Tuesday, April 29th, 2008

最近使うノートサイズ

最近、私が良く買うノートはA5サイズである。少し前にメモ用のバインダーをA5版で用意したことがきっかけなのだが、この頃では沢山の綴じ穴のあるノートまで百均でそろえることができるので、とても重宝している。文房具をそろえるだけでなく、今度は便利に使う方法を自分で編み出さなくては(>_< )
高1の子供が先生から言われたこと。「高校生になったら1年間に80冊ぐらいのノートは取るものだと思え!」時々、彼に10冊の束のものを買って渡しているが、今、何冊目になったのかな?80冊には程遠いが、確かに、数学などで、しきりにノートに解法を書き込んでいる。私が学生だった頃に比べれば頑張っているようだ。
百均が好きな私。どんどん商品が増えてきて、存分に品物を選択している。文房具が好きな私としては、使い勝手の良い筆記用具やノートを見つけると、必要でもないのに買ってしまい、ペンやノートの類がどんどん増えてくる。結局は、子供が使ってくれるから、無駄にはならないけど。・・・選ぶのが楽しくてネ。
投げるということが苦手な私。子供の教科書や、テスト、ノートを投げることが出来ず、いつか見返すこともあるだろうと思っていたら、押入れが、書類だらけになってしまった。いつか彼等に自分の手でノートを片付けてもらおう。でも、きっとあいつらは、何も考えずに全部投げるだろうな、…やっぱり取っておこうかなァ。

Friday, April 25th, 2008

環境を守るを仕事にするには

環境を守るを仕事にする必要がかなり高まってきている。自分の会社でもISO14001が導入されていてゴミの分別、ゴミの排出量の調査などを細かくやっている。オゾン層破壊の問題など深刻になっている今、環境を守るを仕事とするぐらいの状況になってきているのだ。地球をみんなで守るっていう意識だね。
環境を守るを仕事とするには、まずそういった組織に入る必要があります。代表的なものとしては、環境を守るを仕事としているNGO(非政府組織)、NPO(非営利団体)などがあります。1998年に日本ではNPO法が成立したので今ではNPO法人の設立もやりやすくなっています。是非チャレンジしてみよう。
地球温暖化阻止の為に、つくられた京都議定書。環境を守ると仕事する事を世界中のルールとした、この京都議定書がどの程度守られているかが気になることろです。制定された地元の日本においても、その時決定した目標値に達しないかもしれないといった話があるようです。環境を守るの仕事は全国民の義務ですよね。

Wednesday, April 16th, 2008

涙ってしょっぱいなあ

涙目なのかなんなのか、優子はいつも目をウルウルとさせている。まるで少女漫画のようだ。大きい瞳の持ち主だから、すごく目立つし、やっぱり可愛いと思う。女の子の私が可愛いと思う優子だから、当然、男にもモテる。あの涙目を見ていると、思わず守ってしまいたくなるんだそうだ。
涙を流しながらものを食べると、しょっぱい。大人になってそんな経験をしたという人は少ないだろうが、子供の頃は誰でも一度はやったことがあるだろう。ごはん時に、親からひどい怒られ方をしたという思い出だ。あの涙味のゴハンというのは、誰にとっても一生忘れられない記憶であると思う。
涙を流すほど笑ったという経験はあまりないが、僕の若い頃、「タモリ倶楽部」のコーナー「空耳アワー」が文字通り全盛期で、毎週抱腹絶倒だった。今でも十分面白いコーナーだが、当時の面白さは、ファンの間でもなかば伝説となっている。毎週のように涙を流して笑い転げていたものだ。
涙が昨日から止まらない。朝、渋谷の駅で前を歩いていた女性がマフラーを巻きなおすのに、勢いよく後ろに跳ね飛ばしてきて、それが僕の眼球を直撃したのだ。一瞬のことだったし、その時はちょっと痛いぐらいだったが、丸一日たっても涙がさっぱり引かない。痛みもひどくなってきたし、これは眼科に行くかな。

Wednesday, April 16th, 2008

ブラックマンデーが再現されたとしても、今度は世界にそれに耐えることはできないかもしれない。金融緩和が進みすぎてしまい、公定歩合にしても金利にしても、もはやこれ以上下げようがないのだ。もしブラックマンデーが再現されたら、公的資金をどんどん注入する以外に打開策はないかもしれない。
ブラックマンデーから20年以上が経過しているが、この大暴落は、今でも経済市場に残る大事件として記憶されている。関連書籍はいまだに新刊が発行されているし、大学の経済学部では当たり前のようにテキストに「ブラックマンデー」の言葉は掲載されている。それだけ大きな事件だったということなのだ。
「ゲッタウェイ・ブラックマンデー」というテレビゲームに夢中になっている。非常にリアルなロンドンが舞台の3Dゲームで、余計な要素が一切なく、プレイヤーはロンドンの住人として、さまざまなミッションに挑戦する。日本にはゲッタウェイ・ブラックマンデーのような自由度の高いゲームは存在しないな。
ブラックマンデーが再現されるかもしれない。ここのところ、アメリカのサブプライムローン問題が取りざたされているからだ。アメリカの株価は低下傾向にあり、政府の資金注入も頻繁に行われている。そのおかげでなんとか持ちこたえているものの、このまま行くと、ブラックマンデー再び、ということもあるだろう。

Saturday, April 12th, 2008

紅茶の歴史

いわゆる「紅茶」の歴史は結構浅いんだ。西洋に初めて「お茶・緑茶」を伝えたのがオランダで、西洋のお茶はオランダの独占市場だったとか。で、仕方なくイギリスはインドで「お茶」を探したところ、運よく新種の「アッザム」が見つかり、これが紅茶として広まったと。17世紀だって。意外だね。
僕が好きなアレンジティーはピーチティー。紅茶に桃のジュース・もしくはフレーバーを加えた物だけど、紅茶独特の軽い苦味と香りに加え、桃の甘み・香りが相まって、なんとも言えない風味を出しているよね。リプトンから紙パックの物が発売されているけど、自分で作ってみる事をお勧めするよ。
世界史を調べると、紅茶が原因で起こった起こった事件ってのも幾つか見つかるんだ。まず、オランダとイギリスででお茶の市場を巡っての揉め事から戦争まで発展してるし、アメリカ独立戦争時にも、関税に反対する団体から、イギリスの輸送船が襲撃され、戦争に発展って事も起きてる。紅茶の魅力は恐ろしいなぁ。

Monday, April 7th, 2008

林檎を使ってアップルパイを作ってみることにした。パイ生地はイチから作るのが難しいように感じたので、出来合いのを買ってきたが、それでも十分。甘さ控えめで、しっとりとした味わいのおいしいアップルパイができた。やはり、鮮度のいい林檎を使って作ることが、何よりも大事なんだろうな。
林檎のお菓子というと、縁日で売っているリンゴ飴が懐かしい。子供のころ、母親にせがんで買ってもらったものだ。今の彼女との初デートで花火を見に行った時、一緒に買って食べた記憶もある。食べにくいし、それほど美味しいものでもないが、林檎と水あめのハーモニーには、たくさんの思い出が詰まっている。
林檎をそのまま、まるまる1個使ったアップルパイを友人が買ってきた。形状も丸く、ただならぬ雰囲気である。しかし、これがうまいと友人は太鼓判を押す。切ってみると、薄いパイ生地で、甘く煮た林檎を包んでいる食べ物だった。中心部のさっくりとした食感が新鮮で、確かに美味しいお菓子だった。

Monday, April 7th, 2008